身体表現性障害にさようなら

私の身体表現性障害・心因性疼痛が消えていく経過を書き留めていきます。

背中さんとの対話2

背中さんの気持ちを考えてたら、

とまどい

という言葉が出てきました。

背中さんもどうにかもう私を許してあげたいんだけど、許すとまた私が無理してしまうので、私を守るためにはまだ許せないし、、、、と背中さんが戸惑っているのではないかと感じました。

背中さんは許してくれない怖い人というよりは、私を真剣に心配してくれている友達という感じもしてきて、背中さんと言うよりは「背中くん」の方がしっくりくるかもしれません。

 

背中くん、マジで心配してくれてありがとう。