身体表現性障害にさようなら

私の身体表現性障害・心因性疼痛が消えていく経過を書き留めていきます。

7/15 日記

今日は約束していた社労士さんがうちに来て障害年金のことについて話しました。今日の社労士さんはこれまで話した人よりも私の受給の可能性はあるという見解でしたが、いずれにしても主治医を替えて診断書を書き直してもらう必要がある事には変わりありません。その社労士さんに治る可能性は低いので障害年金は貰えるようにした方がよい言われました。自分でも治る可能性が低いと思っていても、他人に言われると嫌な気持ちになります。障害年金は貰いたいですが、障害年金の為に転院するのではなく、治る可能性を求めて転院しようと思います。それには通院問題を解決しないといけないのですが、、、