身体表現性障害にさようなら

私の身体表現性障害が消えていく経過を書き留めていきます。

【9/12 日記】ぎぼむす第9話

昨日は超久しぶりに背中が緊張して重くて、気功の先生も来たので、朝から夕方のボランティアまでずっと横になって過ごしました。


娘のプリントも横になって作るとすごく時間がかかって、寝たきりの制約の大きさをあらためて思い出しました。


背中が緊張していても背中の筋肉が痛んでいる訳ではないので、ボランティアに行けばきっと大丈夫、と思ってボランティアに行ったところ、予想通り背中の緊張は弛んで全然大丈夫でした。


昨日、どうして背中が緊張したのかわかりませんが、これからもたま〜に起きると思うので、上手く付き合って行こうと思います。


という事で、昨日は無事ボランティアには行けたものの、帰ったら非常に疲れてしまったのでブログはお休みしました。


気功の先生は相変わらずたくさんお喋りをして帰りました。毎日たくさん歩いているのでふくらはぎの筋肉がかなり付いたと言われました。


スクワットをすると太ももから腰回りの筋肉が付くとのことなので、スクワットも運動に追加しようと思います。


連続ドラマ「義母と娘のブルース」の第9話の一場面=TBS提供


そして今日は録画してあったぎぼむすの第9話を見ました。


今回は頭からずっとギャグテイストで進んでの、終盤に回想で泣かせての、最後にグッと告白という展開で、第9話もこれまた良く出来ておりました。


ここのところ娘役の上白石萌歌の演技が良くて、リアルさでは綾瀬はるかも抑えてナンバー1じゃないかと思います。


綾瀬はるかは安定のうまさと美しさですが。外見だけではあの美しさは出ないですね。


佐藤健も芸達者。いろんな役をやれるイケメンは強い。


次回はもう最終回になってしまいますが、一気に視聴率20%越えくらい行って欲しいものです。


日本のドラマは全10話とか11話で短いので、全24話くらいある韓国ドラマと比べると、どうしても端折る所とか、必要十分じっくり描写出来てない所があって、今回のぎぼむすのような良く出来たドラマは全24話くらいで、もっとじっくり描写したものが見たいなぁと強く思います。


ぎぼむすが終わってしまうのは寂しいですが、最終回はどんなハッピーエンドを見せてくれるのか、楽しみにしていようと思います。


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