身体表現性障害にさようなら

私の身体表現性障害が消えていく経過を書き留めていきます。

【9/13 日記】フォニックス

今日は先生が4時に往診に来るので、4時に家に戻れるように2時前に出かけてベローチェで1時間作業して、往復で1時間歩いて戻りました。1日1時間歩くとだいたい1万歩になります。

 

先生におととい久しぶりに背中が緊張した話をしたら妙に深刻に捉えられて、こちらが若干不安になりました。「あまり気にしないで大丈夫だと信じて出来るだけ動こう!」くらい言って欲しいものですが、先生が言ってくれないので自分で言おうと思います。

 

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今日の勉強はしばらく放置していたフォニックスついて調べました。

 

ローマ字、カタカナ英語を全否定してフォニックス万能みたいな意見から、日本で教えているフォニックス英語圏で教えているフォニックスより複雑過ぎるという意見とか、いろんな意見がありました。

 

いろんな意見を集約して私なりにまとめると、

 

□  ローマ字(ヘボン式)は日本語をアルファベットに変換するために必要。

□  ローマ字を知っていれば、アルファベットの音の多くを覚えられるので、

 英語の勉強としても意味はある。

□ 英語の音はローマ字では表せない事を理解する必要がある。

□ やっぱり英語の音は最初からフォニックスで覚えた方が良い。

□ 日本人の子ども向けにフォニックスの音を最初はカタカナで表して教えるのはありだと思う。

 

日本人が英語を学ぶ時のローマ字、フォニックスの活用について、以下の記事が私としては一番しっくり来たので、この記事をベースに英語が苦手な子ども向けの勉強法を研究して行きたいと思います。

 

フォニックスを覚える動画もYouTube に沢山あるので活用しようと思います。

 

いろいろ研究しているうちに自分の英語力もグッと上がりそうです。