身体表現性障害にさようなら

私の身体表現性障害が消えていく経過を書き留めていきます。

【9/27 日記】整形外科

今朝は朝一で娘を整形外科に連れて行きました。

 

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幸い骨にひびは入ってなくて、ギブスも無しで大丈夫とのことでした。

 

湿布を張って安静にしてたら夜にはだいぶ腫れもひいて、本人は「もう治るなんて、あたし凄くない?」とかほざいています。

 

この間まで介護タクシーで病院に連れて行ってもらっていた私が、娘を病院に連れて行く側になってるほうが「凄くない?」なのですが。

 

まぁ、大事に至らなくて良かったです。

 

整形外科って、私の経験の範囲では、ひどい人間性の医者ばかりで、適当にレントゲン撮ってろくに説明もせずに湿布だして面倒くさそうに追い返す、ようなところなので、出来るだけ近寄りたくないところです。

 

しかし今回は連れて行かないとしょうがないので、どこに連れて行こうかと近隣の整形外科の口コミをいろいろ見てみると「あそこの医者は最低な人間だ、二度と行かない」という主旨の口コミがほんとに多くて、あーみんな同じように嫌な経験してるんだなーと、整形外科医のひどさをあらためて実感しました。

 

それで連れていけるところが無いなーと困っていたら、1件だけ評判のいい整形外科が見つかって、どうせどこもダメだから、まぁここにしてみるか、と思って、連れていったら、整形外科医には珍しく至って普通の先生でした。

 

お医者さん全体の中でみれば、特別素晴らしいということはなくて至って普通の常識的な先生なのですが、整形外科医の負のバイアスが激しくかかっている私には、なんだか素晴らしい先生に見えて、次回なにかあったら、またここに来ようという事になりました。全然、常識的な一般の普通のお医者さんなだけなんですけどね、、、他の整形外科医がひどすぎるから、、、、普通って大事だと思います。

 

午後はせっかく家にいるので、遅れている勉強を取り戻させようとしたのですが、相変わらずのダラダラぶりに、イライラがつのるばかりでした、、、どうしたものか、、、、

 

今日は往診もありました。

 

先生はあいかわらず慎重で、やり過ぎスィッチが入らないように十二分に気を付けるようにと、やたらと釘を刺されました。あそこまで言われると、まだ自分は重症なのか、と思ってしまいます、、、まぁ、言ってくれる人がいることは、ありがたいことなのですが、、、

 

試しに先生に、軽くバイトがしたいと言ってみたら、ほんとに軽くだったらいいよ、との事でした。

 

別にこれといったバイトのあてがあるわけではないのですが、ボランティアだけだとちょっと物足りなくなってきたので、週に数時間くらいの負荷でバイト出来たらいいなーと最近思い出しただけです。

 

いい案件があればの話ですが。

 

来週から10月なので、10月に入ったら歌の練習を始めようと思います。